5月1日 じゃがいも畑の手入れ。野球。ごはんを炊き、ソーセージを焼く。
5月8日 つつじ祭りに参加した。鳥見山ハイキング。」
5月14日~15日 1泊2日の舎営訓練。焼きおにぎり。魚を焼く。ごはんを炊き、おにぎりをつくる。
清拭体験・ごみ袋を作成。自然観察。
15日午後、育成者総会。
①.8・8日 あまごつかみ 奥宇陀旅行村
②8.22 午後、龍鎮渓谷探検。夏キャンプ会計報告など。
③.8.29 高見山登山と川遊び
④.9.5 大根・かぶら・にんじん種まき。たまねぎ・アスパラ植え。龍鎮川遊び。
⑤.9.12 宇陀子どもまつり・宇陀川下水道まつり
⑥.9.19 カヌー体験・15NJ報告と夏キャンプ報告会
⑦.9.26赤目ハイク⑧ 10.01 赤い羽根 駅南口。⑨.10.03 BV畑と下見。
⑩.10.10 伊勢街道を歩く 室生村田口~榛原区高井
⑪.10.17 公民館そうじ。 NSCフェスタ。
⑫.10.23~24 秋の舎営訓練 一汁一菜・星座・追跡ハイク
⑬.10.31 東大寺*子供夢広場なら
⑭.11.03 収穫祭。墨坂神社まつり
⑮.11.07 東榛原ウォークラリー 榛原小学校文化祭隊長のみ。
⑯.11.13~14 公民館文化祭 展示参加とSP・BV畑
⑰.11.21 葛城山登山と乗馬体験
⑱.11.28 しめなわつくり・スポーツ野球
⑲.12.05 山之辺の道ハイク 榛原小学校日曜参観。
⑳.12.12 デイキャンプ 玉立より鳥見山へ
21.12.19 公民館そうじ。 もちつき・たこつくり O12月22日~26日火の用心
22.12.26 パーテー ケーキ・ポトフつくり。 *23年2・20、3・20公民館そうじ
育成者の皆様へ
心から厚く御礼申し上げます。
入団案内・ポスターの掲示・毎回の隊集会の支援など、ご多忙のところ大変お世話になり有難く存じます。
有難うございます。 心から厚く御礼申し上げます。
ビーバー隊 ゴリやま
10月24日(土)~25日(日)
場所:訓練キャンプ場
内容:新しい班編成でのキャンプ訓練。進級項目のチェック。
訓練キャンプ場の整備。追跡ハイク。
風邪などの為参加者が少なく、完全な班編成が不可能でした。
オーバーナイトハイクから1週間しかたっていませんが、出席した
スカウトは元気に活動し、一定の成果をあげたキャンプとなりました。
少人数でも短時間でテントを建てるなど、一つ一つの作業に対する
集中力が養われてきたように感じます。
初めての本格的な「追跡ハイク」に戸惑いがあったようですが、
メンバーが協力しないと目的に到達できないという事を身をもって
学んだようです。
次回のBSVS隊の活動は11月3日(祝)の秋祭りへの奉仕参加
です。全員出席してくださいますようお願い致します。
結果報告10月18日午後9:00墨坂神社に集合。9:30出発。
<コース>
墨坂神社→子どもの森→室生ダム側道→室生寺→龍穴神社→
田口→弁財天トンネル→内牧→平井→伊那佐→団倉庫
行程約35km
途中龍穴神社脇の空き地で休憩(ラーメン)
<感想>
今年は殆どが小学6年生で初めての体験でしたが、全員完歩できました。
CSから上進してきた時は歩く事に慣れていなかったのですが、夏の
県キャンポリーや普段の訓練の結果が実を結んできつつあるようです。
今後の予定できるだけ年内に、少なくとも年度ないに更に進級を目指します。
2級スカウトは1級スカウトを。初級スカウトは2級スカウトを
達成してください。
そのために
10月24日(土)~25日(日)に訓練キャンプ場でキャンプを行ないます。
基本的なキャンプ生活に慣れて頂くとともに、各人の進級の為の
課題を明確にしたいと思います。
また、25日にはオリエンテーリングを予定しております。
11月の予定(変更の場合もあります)3日(祝)秋祭りの奉仕。正午に榛原小学校グランド入り口に集合(制服)
日は未定ですが、移動キャンプを考えています。
個人及び班装備を携行しての徒歩による移動キャンプです。
班のチームワークが試されるキャンプとなります。
12月の予定恒例の野外料理訓練(鳥見山) この時は育成者の参加OKです。
成長したスカウトの姿を確かめて下さい。
1月の予定新年登山(鳥見山) これも育成者の参加OKです。
初日の出に向かって気持ちを新たに致しましょう。
上記の他にも活動が増える場合もあります。
随時、ご連絡をさせていただきます。
9月20日、BSVS隊の有志で訓練キャンプ場の開拓をしました。

夏前に一度草刈りをしているので、比較的順調に。

夏の間に伸びた草は思った以上に多いです。

草を刈る者と刈った草を処理する者が連携して。

こんもりと茂ったなかに「木」を発見。

切って見るとそこは蟻の巣に。

ロープで結んで軽トラで引っ張ります。


小山のような茂みが一つ減って、使用できる面積が拡張しました。
この夏はキャンポリーの為、キャンプ地の整備の時間がとれませんでした。
今回をきっかけに早急に開拓整備し、ここを拠点に野外生活を熟練したいと考えて
います。
団全体のご支援、どうぞ宜しくお願い致します。